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日常生活では、どんな店屋の主人でもしごくあたりまえに、ある人が自分がこうだと称する人柄と、その人が実際にどういう人であるのかということを区別することぐらいはできるのに、わが歴史記述ときては、まだこんなありふれた認識にさえも達していないのである。それは、あらゆる時代を、その時代が自分自身について語り、思い描いた言葉どおりに信じ込んでいるのである。    『ドイツ・イデオロギー』

私家版・従軍慰安婦問題のリンク集(2008・8)

080129

[] 2008年1月26日土曜日の事件 22:55 はてなブックマーク -  2008年1月26日土曜日の事件 - kmiura  2008年1月26日土曜日の事件 - kmiura のブックマークコメント

河野談話の白紙撤回を求める市民の会が、早稲田大学文学部前でビラまき・署名活動ののち、「女たちの戦争と平和資料館」がある西早稲田の日本キリスト教会館に移動し乱入した模様。協賛が

在日特権を許さない市民の会

NPO外国人犯罪追放運動

せと弘幸Blog『日本よ何処へ』

主権回復を目指す会

などの団体。総勢20数名なのだが、以下に示すようにブログでのレポートの割合がとても高く、ネット活動がとても重要視されていることを改めて認識。彼らの行動は排外主義の一環であり、従軍慰安婦問題に対する歴史解釈はその立場からのイデオロギー的なものであることがわかる。

WAM事務局の報告。

「女たちの戦争と平和資料館」に右翼が乱入

http://www.labornetjp.org/news/2008/1201482451038staff01

14時には、西村修平を中心とする20数名が、昇り旗をたてて、早稲田大学文学部前で署名活動を開始。15時20分頃には、早稲田奉仕園に入ってきました。wamの関係者が待機しており、制止しようとしましたが、10人近くがいっせいにこちらの写真を取り始め、制止を押し切ってwamの入っているビルに入ってきました。昇り旗や日の丸を掲げていた人には、奉仕園側から注意し下げさせました。

ちょうどその頃、wamには予約が入っていた20名以上の団体が見学しており、館内は立て込んでいたので、予約を頂いていない団体のみなさまにはご遠慮いただきたいとお願いしました。すると「慰安婦」制度の事実を否定し被害者を冒涜するような発言を大声で浴びせるようになりました。なかなか退出のお願いを聞いてくれなかったため、wamは110番通報をしました。警察が到着した後は、拡声器でwamに罵声をあびせつつ、敷地内から退散していきました。

河野談話の白紙撤回を求める市民の会側の報告

 3時過ぎ、大学前での署名活動を終えて、従軍慰安婦を世界に広めさせた総本山のWAMへ

 中は撮影、カメラ禁止で上の写真だけになりましたが、2、30人ほど中に入り、階段上がって、入口手前に、キリスト教だけあってキリスト教関連文献がありましたが、ピカドン、アジアの女性達となんでこんな本が?さらに入ってくると1895年から年表が、左側に歴史、右側には慰安婦として徴用された人などが明記されており、有りもしない南京大虐殺を載せるまでならまだしも強姦などなんでも日本の蛮行をアピールしたいが為に記されており、(しかし昭和31、3年の戦犯の赦免は記してない)の怒りを通り越して笑ってしまう物ばかりでした。

 ただこれだけはふざけるな!おもう箇所が1989年、天皇陛下崩御と記さず、名前で没を記されていた!(天皇陛下はローマ法王と並ぶ世界3大権威の一角をになう存在)

団体って事で入ろうとしたら案の定、入場お断りと言ってきた。

 そこから会場入口で西村修平氏、桜井誠氏が、受付のおばさんところでも他の人たちと話したのですが、わかっていた事ですが、話しにならず、30分近く揉めてました。

河野談話白紙撤回を求める署名活動in早稲田@日出る処の天子

http://souzui.blog113.fc2.com/blog-entry-21.html

協賛団体である”在日特権を許さない市民の会”撮影のビデオがアップされている。

http://jp.youtube.com/watch?v=IwSPECBzv9w

http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=723786

参加者二番目。

早稲田大学前で、河野談話の白紙撤回を求める活動をしてきた!@憂国、喝!

http://blog.livedoor.jp/isharejp/archives/51492314.html

参加者三番目。桜井誠氏の報告

慰安婦強制連行の大ウソ発信源での初めての街頭活動において多くの得るものがありましたが、街頭活動以上に衝撃的な新しい事実が判明しました。今回の街頭活動はWAMと同じ敷地内にある早稲田奉仕園で開かれた講習会「在日のあゆみ」にあわせて行われました。抗議活動と並行して、その講習会にこちら側の方が参加しています。参加した方たちの話によれば、講師の話自体は稚拙極まりないものでこちら側の質問をいくつかぶつけただけであっという間に論破してしまったそうです。

内容的にはほとんど詐欺に近い意味のない講習会だったようですが、最後に紹介された「外国人住民基本法(案)」というトンデモ法案が在日たちによって進められている事実が判明しました。その内容は下記URLからJPG画像をご覧いただければわかるかと思いますが、外国人参政権や人権擁護法案など目じゃない恐ろしい内容になっています。日本国の内からの破壊を目指す在日や極左勢力による工作活動の総仕上げといったものです。

http://ameblo.jp/doronpa01/entry-10068359033.html

従軍慰安婦問題と排外主義とがごたまぜになっている。

参加者四番目。

http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/573928.html

なおそもそもの集会のお知らせは以下のごとし。

河野談話の白紙撤回を求める署名活動及び街頭演説>

(趣旨をよく理解の上 ご参加をお願いします)

慰安婦強制連行という捏造を世界に向けて発信・定着させたのが元朝日新聞の松井やより、彼女らが開催した「女性国際戦犯法廷 」がそれであった。「性奴隷制度は天皇制の一構成部分」とした日本への差別と偏見を、世界に向けて発信したのだった。

反日極左と在日朝鮮人らは、西早稲田の日本キリスト教会館に、その際の記念館として「女たちの戦争と平和資料館」を設立し、歴史の捏造を煽り続けている。

この度の署名活動は慰安婦強制連行の発信元でもある「女たちの戦争と平和資料館」の前で行います。皆で怒りの声を上げようではないか。

日時:1月26日(土)14:00~16:30

集合場所:早稲田大学第一文学部正門前

     東西線早稲田駅から徒歩3分

http://www.waseda.jp/jp/campus/toyama.html

※正門前に各自集合後、徒歩2分の現地に向かいます。

現地は戦地売春婦記念館WAMが入っている場所です。

戦地売春婦(いわゆる従軍慰安婦)問題について反日極左、不逞鮮人たちへ直接抗議の声を上げます。

現地に直行される方は以下のURLを参考にしてください。

早稲田奉仕園所在地が現地になります。

http://www.hoshien.or.jp/map/map.html

主催:河野談話の白紙撤回を求める市民の会

協賛:在日特権を許さない市民の会

    NPO外国人犯罪追放運動

    せと弘幸Blog『日本よ何処へ』

    主権回復を目指す会

問い合わせ:

03-5281-5502 (主権回復を目指す会)

090-2756-8794(西村修平)

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