Hatena::Groupianhu

kmiura このページをアンテナに追加 RSSフィード


日常生活では、どんな店屋の主人でもしごくあたりまえに、ある人が自分がこうだと称する人柄と、その人が実際にどういう人であるのかということを区別することぐらいはできるのに、わが歴史記述ときては、まだこんなありふれた認識にさえも達していないのである。それは、あらゆる時代を、その時代が自分自身について語り、思い描いた言葉どおりに信じ込んでいるのである。    『ドイツ・イデオロギー』

私家版・従軍慰安婦問題のリンク集(2008・8)

070516

[][]小野田寛郎の証言(キーワド化予定) 11:37 はてなブックマーク - 小野田寛郎の証言(キーワド化予定) - kmiura 小野田寛郎の証言(キーワド化予定) - kmiura のブックマークコメント

『私が見た従軍慰安婦の正体』 小野田寛郎

http://www4.airnet.ne.jp/kawamura/enigma/2005/2005-01-16-onoda_ianhunoshoutai.html

時間:昭和14年春から17年夏まで(1939-42年)

場所:中国揚子江中流の漢口(現武漢)

証言者: 商社員

時間:昭和17年夏から18年春まで(1942-43年)

場所:中支の江西省南昌

証言者: 「初年兵教育が終わって作戦参加、次いで幹部候補生教育、途中また作戦」外出はなし。

トラックバック - http://ianhu.g.hatena.ne.jp/kmiura/20070516