海老蔵-野原の応答など RSSフィード
 

| 日記一覧 | 掲示板 | トピックツリー | キーワード | About |

23noharranoharra   古森:米軍も慰安婦を「雇用」とみていた

http://komoriy.iza.ne.jp/blog/entry/174406/allcmt/#C268059

米軍慰安婦を「雇用」とみていたーー米陸軍文書から-ステージ風発:イザ!

やれやれ。

コメント書き込んでしまった。


>>>保守と呼ばれる人たちの大半も管理責任(道義的責任)は認めているのだ

>>>わけのわからんことをいつまでもごちゃごちゃ書き込むなよ

staro さん はじめまして。

管理責任=道義的責任 というのはどういう論理なのでしょうか? 管理責任はしばしば法的責任でもありますよ。

人間狩り」の有無が論点というのは、“なかった派”の妄想にすぎません。

① 日本軍「慰安婦」制度に関する旧陸海軍政府関係資料は、すでに数多く開示されている。これら資料によればこの制度は、旧日本陸海軍が自らの必要のために創設したものであり、慰安所の開設、建物の提供、使用規則・料金などを軍が決定・施行し、運営においても軍が監督・統制した。個々の「慰安婦」について、軍はその状況をよく把握していた。

⑦ 日本軍「慰安婦」制度は、居住の自由はもちろん、廃業の自由や外出の自由すら女性たちに認めておらず、慰安所での使役を拒否する自由をまったく認めていなかった。故郷から遠く離れた占領地に連れて行かれたケースでは、交通路はすべて軍が管理しており、逃亡することは不可能だった。公娼制度を事実上の性奴隷制度とすれば、日本軍「慰安婦」制度は、より徹底した、露骨な性奴隷制度であった。

⑧ 被害女性たちへの「強制」の問題を、官憲による暴力的「拉致」のみに限定し、強制はなかったという主張もみられるが、これは人身売買や「だまし」による国外誘拐罪、国外移送罪など刑法上の犯罪を不問に付し、業者の行為や女性たちの移送が軍あるいは警察の統制下にあったという事実を見ようとしない、視野狭窄の議論である。なお、慰安所でのいたましい生活の中で、自殺に追い込まれたり、心中を強要されたり、病気に罹患したり、戦火に巻き込まれるなどして死亡した女性たちが少なくなかったことも指摘しておきたい。

http://space.geocities.jp/japanwarres/center/hodo/hodo37.htm

自分たちだけで論点をズラして自慰してたいならネットに出てくるな!!

野原燐

http://ianhu.g.hatena.ne.jp/ 

返信2007/05/22 21:00:40