海老蔵-野原の応答など RSSフィード
 

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10noharranoharra   国家無答責+1

論点37

Q1-2:時効という法原則に逆らい過去を告発する情熱の生じた原因は?コミンテルンの対日テーゼに洗脳されましたか?それ以外の原因があるのですか?

Q2-2:野原氏は、近代法の諸原則の本質を理解していないのは分かりましたが、

尊重もしたくないですか?国際法秩序が更に乱れてカオスが到来し、共産革命が到来することを夢見ているのでしょうか?それとも、比較的多数の世界一般の国民に受け入れられる、法の支配に代替可能な利害調整ルールの私案がおありですか?

http://d.hatena.ne.jp/noharra/11001227#p3

あなたの言う近代法=国家無答責 ですね。

国家責任をどんな場合には問えると考えているのか先に答えていただかないと、「ゲーム」になりません。

論点38

すると、野原氏は、米軍慰安所開設は犯罪性とは『無関係な例』であることを指摘し、

http://d.hatena.ne.jp/noharra/11001227#p5

海老蔵さんは不愉快なやつだ。「米軍慰安所開設が犯罪性とは『無関係な例』かどうかの判断はしていない。日本軍の犯罪性と無関係と言っているのだ。

返信2007/04/22 20:12:19
  • 10国家無答責+1 noharranoharra 2007/04/22 20:12:19
    論点37 Q1-2:時効という法原則に逆らい過去を告発する情熱の生じた原因は?コミンテルンの対日テーゼに洗脳されましたか?それ以外の原因があるのですか? Q2-2:野原氏は、近代法の諸原 ...