沖縄「集団自決」論争の陰に隠れて RSSフィード
 

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14ni0615ni0615   13  Re:Re:梅澤元少佐が記した『座間味島の慰安婦』

(昭和20年2月)

 私は残留約二百八十名を指揮下に入れた。不足労力を補う為朝鮮人軍夫百人が来援した。間もなく比島戦始まる。・・・軍司令部は若い将兵を思ってか女傑の店主の引率する五人の可憐な朝鮮慰安婦を送って来た。若い将校は始めて青春を知ったのだ。

5人の朝鮮人慰安婦が『性』を賄った座間味島将兵の数

梅澤 裕少佐 隷下の将兵

http://ni0615.iza.ne.jp/blog/entry/451057/


海上挺進第一戦隊 戦隊長 梅澤 裕少佐(52期) 戦隊長以下104名 特攻艇100隻 120キロ爆雷210個 装備 機関短銃9 のほか、各人拳銃(弾薬数発)、軍刀、手榴弾を携行。

配属部隊

勤務隊(海上挺進第一大隊の残留部隊)     

備中隊(海上挺進第三大隊の残留部隊)

人員 両隊合わして約250名     

装備 両隊合わして 重機関銃2、軽機関銃5、小銃約200、擲弾筒2、無線機

特設水上勤務第103中隊(第二小隊 第三小隊(1分隊欠)欠) 中隊長 市川武雄中尉 将校下士官、兵計約40名小銃約40 朝鮮人軍夫約300名、武器はない

船舶工兵第26連隊第2中隊第1小隊 小隊長 乳井久男少尉以下約50名 上陸用大発動機船3隻、重機関銃1、軽機関銃1、小銃約50、手榴弾100    

船舶工兵第26連隊第2中隊の寺師小隊 海軍砲を大発3隻で沖縄本島から座間味島に輸送し、揚陸待機中に米軍の来攻を受け海上挺進第一戦隊長の指揮下に入って戦闘したもので人員装備は明らかでない

返信2008/02/08 13:55:55
  • 14Re:Re:梅澤元少佐が記した『座間味島の慰安婦』 ni0615ni0615 2008/02/08 13:55:55
    (昭和20年2月)  私は残留約二百八十名を指揮下に入れた。不足労力を補う為朝鮮人軍夫百人が来援した。間もなく比島戦始まる。・・・軍司令部は若い将兵を思ってか女傑の店主の引率する五人の可憐な朝 ...