従軍慰安婦の給料は高給だったのか RSSフィード
 

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28lunakkolunakko   17  Re:lunakko=zames_makiのQ&A

>いいえ給料ではありません。・・・従って26145円は給料ではないという事でよろしいですね。反論があるなら「××だから○○だ」という形で明確にお願いします。

この証言は、裁判での証言ではありません。だから、補強証拠がない証言からは「何もわかりません」。

もう一度書いておきますよく確認してください。

●全慰安婦の証言がそのまま資料になるのではなく、文玉珠さんの場合は裁判で争われたという事実があるために資料になり得ると判断しました。

裁判では嘘をつけないので。また、この資料(証言)の場合も、補強証拠がなければ、信じるも信じないも自由です。

>あなたはここで裁判をしているのですか?

ここは日本なので、日本の裁判制度を参考にしているだけです。

>もし裁判以外の証言をいっさい信用しないなら、・・・全て信頼性が薄いと言うべきでしょう。

なにが言いたいのかよくわかりませんが、証拠は信頼しております。今回の「証言」は、「補強証拠」が伴っておりません。

よって、裁判所において嘘をつくと「偽証罪」に問われるので、裁判所で文玉珠さんの発言した証言「のみ」を資料になり得ると判断しました。

>なぜなら自分に都合のよい事を勝手に書く可能性があるからです。普通はこんな考え方はとらず、裁判とは関係なく証言も書類も信頼できるものは資料にしています。

何度も書きますが、「証言」は、「補強証拠」がなければ、信じるも信じないも自由です。

補強証拠があれば信じますので、補強証拠を提出してください。

>従って調査者により信頼性を確認しつつ得られた元慰安婦の証言は、給料を検討する上で重要な資料であるという事でよろしいですね。

従って、調査者により信頼性を確認しつつ得られた元慰安婦の証言は、給料を検討する上で重要な資料にはなりえません。

重要な資料として扱うには、補強証拠が必要です。

>①米軍資料は1945年時点での、おそらく慰安所経営者の「証言」の聞き取りである

そのようですね。証拠にもなりませんね。

②慰安所経営者の給与支払い書も、慰安婦の給与受取証も現在見ることが出来ない(存在したか否かも不明だがともかく現在給料を検討する上では存在せず参照できない)

そうですね。

証拠は、郵便局に貯金していたお金が「円」で、2万6145円という「裁判で提出された」通帳郵便通帳の白黒コピーだけです。

もし、カラーコピーがあるのであれば、見せていただけませんか?

返信2007/06/02 00:46:16
  • 28Re:lunakko=zames_makiのQ&A lunakkolunakko 2007/06/02 00:46:16
    >いいえ給料ではありません。・・・従って26145円は給料ではないという事でよろしいですね。反論があるなら「××だから○○だ」という形で明確にお願いします。 この証言は、裁判での証言ではありません。 ...
    • 36Re:Re:lunakko=zames_makiのQ&A yubiwa_2007yubiwa_2007 2007/06/02 04:03:12
      lunakkoさん >あなたはここで裁判をしているのですか? ここは日本なので、日本の裁判制度を参考にしているだけです。 ほう、そうですか。その「日本の裁判制度」では「証言は証拠 ...
      • 57Re:Re:Re:lunakko=zames_makiのQ&A lunakkolunakko 2007/06/02 13:13:15
        自分でお勉強してください。
        • 64回答放棄ですか? ni0615ni0615 2007/06/02 15:08:13
          自分でお勉強してください。 答える材料をお持ちでない、ということでいいですか? 材料をお持ちなら提示できるはずです。 : それとも探して、後で提示しますということですか? : : ...